Java プログラミングとは? SE(システムエンジニア)を目指すナガセITスクール。

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Javaプログラミングとは?

Oracel認定Java資格合格率

IT業界、プログラマーとして活躍には必須のOracle認定Java資格

注目度も需要も高いJavaプログラマー。
新規のシステム開発ではNo.1のシェアを誇るプログラミング言語「Java」

Javaとはネットワーク対応型のプログラミング言語のことです。Javaは全くシステム開発について何も知らない初心者でも学びやすい言語です。Javaは、現在のように本格的なブロードバンド時代において求められるネットへの親和性、汎用性の高さ、さまざまな用途やシステムに対応し多種多様な用途への応用できることなど、活用の場は非常に広く、求人ニーズの高いプログラム言語です。



Andriodなどスマートフォンアプリ開発にも利用され、注目度さらに上昇中!

Androidアプリ開発Javaはゲームソフト、銀行ATM、クレジット・・・など分野を選ばず広く利用されていますが、スマートフォンの需要拡大に伴い、Androidアプリ開発に利用され、Javaスキルを持った人材の求人が急激に増大しています。これからIT業界を目指す方や将来的にスキルを身につけるには、Javaプログラミングは非常に優位といえます。

Androidアプリ開発について詳しくはこちら

Oracle認定Java資格取得で活躍できる職種

システムエンジニアネットワークエンジニアなどITエンジニアの基礎となる他、アプリ開発エンジニア、Androidアプリ開発プログラマーとしても活躍でき、職種は非常に広くなります。

Oracle認定Java資格 取得者の声

羽田野さん
製造業からSEに


未経験からIT業界に挑戦するためには確かなスキルと資格が必要だと思い、受講を決意。カウンセリングや面接セミナーなど直接アドバイスを頂けたので、第三者の視点からアドバイスはとても役立ちました。

吉田さん
プログラマに


資格を取得していくのが楽しかったです。3年後にはバリバリプログラマとして活動し、6年後には上流の工程に関わっていたいと考えています。

住原さん
システムエンジニアに


ITやプログラミングの知識がなかったので、用語を覚えるのが大変でした。日々、明確な目標を持って業務をこなし、3年後には大きなプロジェクトをまとめられるシステムエンジニアになりたいと思っています。

草野さん
販売員からSEに


自分自身の状況と実際に業界の情報とを擦り合わせていく上でセミナーやカウンセリングはとてもありがたかったです。未経験の業種や業界なので、今後は、自分が出来ることを一つ一つ増やしていきます。

Oracle認定Java資格の概要

IT業界、プログラマーとして活躍するには必須のOracle認定Java資格

Oracle社が認定しているJava資格で、 Java言語の包括的な知識やJavaアプレット等の開発知識に関する資格です。Oracle認定Javaプログラマの資格を取得することで、Java言語の知識や開発に関する技術を証明することができます。

  • 試験名 Java SE 7 Programmer I
    試験範囲 日常的なプログラミング・スキルだけでなく、さまざまなプロジェクトで発生する状況への対応能力が問われます。
    受験資格 制限なし
    問題数 90問
    合格ライン 63% ※合格ラインは変更されることがあります。
    試験時間 150分
    受験料 28,728円(税込)
  • 試験名 Java SE 7 Programmer II
    試験範囲 Gold資格は、コレクションAPI、ファイルI/O、並行処理、JDBCなどのライブラリを使用したプログラミングを理解しているかどうかが主な出題項目です。加えてデザインパターンについても問われるため設計から実装までの包括的なスキルを身につけているかが問われます。
    受験資格 Silver認定の取得
    問題数 90問
    合格ライン 65% ※合格ラインは変更されることがあります。
    試験時間 150分
    受験料 28,728円(税込)
  • 試験名 Oracle認定JavaプログラマSE 5
    試験範囲

    Java資格の入門的な位置付けとなっています。プログラミングコンセプト、開発知識とともに Java の文法の知識、基本的なライブラリを使用したプログラミングの作成能力についてなど、Java の包括的な知識が問われます。

    受験資格 制限なし
    問題数 60問
    合格ライン 70% ※合格ラインは変更されることがあります。
    試験時間 150分
    受験料 28,728円(税込)
  • 試験名 Oracle認定 JavaEE6 Web Component Developers
    試験範囲

    企業や自治体の情報システムをJava言語で開発する仕組み「Java Platform Enterprise Edition6」の主要機能のうちのWebコンテナについての知識を問うものです。従来の機能に加え、最新バージョンEE6で改良された設定情報の記述や軽量化の技術までを身に付けておく必要があります。

    受験資格

    以下のいずれかを取得済みの方
    Oracle認定 JavaプログラマSE5
    Oracle認定 JavaプログラマSE6
    Oracle認定 Javaプログラマ Gold SE7

    問題数 57問
    合格ライン 64% ※合格ラインは変更されることがあります。
    試験時間 140分
    受験料 28,728円(税込)

Java資格を取得できる講座

Java資格対策コース(Silver,Gold対応)
受講単位 受講期限 受講料
76単位(114時間) 2ヶ月~9ヶ月 310,000円
(税込 334,800円)
給付金制度対象講座[受講期間]6ヶ月
Java資格完全対策コース(Silver,Gold,WC対応)
受講単位 受講期限 受講料
134単位(201時間) 4ヶ月~12ヶ月 460,000円
(税込 496,800円)
給付金制度対象講座[受講期間]9ヶ月
Oracle認定資格:Javaプログラマ試験対策講座 Silver SE 7
受講単位 受講期限 受講料
20単位(30時間) 2週間~3ヶ月 100,000円
(税込 108,000円)
モバイルビジネスへのJava資格コース(Silver,Gold,WC対応)
受講単位 受講期限 受講料
146単位(219時間) 4ヶ月~12ヶ月
[集中講義]2日間
520,000円
(税込 561,600円)
Oracle認定資格:Javaプログラマ試験対策講座 Gold SE7
受講単位 受講期限 受講料
20単位(30時間) 2週間~3ヶ月 120,000円
(税込 129,600円)
Oracle認定資格:Webコンポーネントディベロッパ試験対策講座 EE6
受講単位 受講期限 受講料
20単位(30時間) 2週間~3ヶ月 100,000円
(税込 108,000円)
Java検定直前対策講座
受講単位 受講期限 受講料
60単位(90時間) 2週間~9ヶ月 260,000円
(税込 280,800円)

※受講料には教材費を含みます。
※入学金11,000円(消費税込)が別途必要です。
※1単位=90分

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