資格情報、Java認定資格試験OJC-P、OJC-WC (旧SJC-P、SJC-WC)

トップ > プログラマとして、IT業界を目指す方に > Java認定資格試験OJC-P、OJC-WC (旧SJC-P、SJC-WC)

Java認定資格試験 OJC-P、OJC-WC (旧SJC-P、SJC-WC)

Javaとはネットワーク対応型のプログラミング言語のことです。Javaは全くシステム開発について何も知らない初心者でも学びやすい言語です。 Javaは、現在のように本格的なブロードバンド時代において求められるネットへの親和性、汎用性の高さ、さまざまな用途やシステムに対応し多種多様な用途への応用できることなど、活用の場は非常に広く、求人ニーズの高いプログラム言語です。

Java試験概要

Oacle認定Javaプログラマ OJC-P(旧SJC-P)

資格区分

民間資格

受験資格

なし

試験内容

【Java Enterprise Edition 5 Web Component Developer Certified Professional Exam(CX-310-083) 旧SJC-WC】
プログラミングコンセプトやアプレットについての開発知識、Javaの包括的な知識

問題数

72問

合格ライン

70% ※合格ラインは変更されることがあります。

試験時間

150分

受験費用

34,230円(税込)

試験日程

試験会場による

資格概要

Oacle認定Javaプログラマ:
プログラミングコンセプトやアプレットについての開発知識、Javaの包括的な知識を認定

Oracle認定Webコンポーネントディベロッパ OJC-WC(旧SJC-WC)

資格区分

民間資格

受験資格

OJC-P(旧SJC-P)取得済み

試験内容

【Java Enterprise Edition 5 Web Component Developer Certified Professional Exam(CX-310-083) 旧SJC-WC】
Javaコンピューティングの基礎知識を既に修得している方向けの試験で、システム開発に不可欠なサーブレット、JSPといったプログラミング能力の包括的な知識が問われます。

問題数

69問

合格ライン

72%

試験時間

150分

受験費用

34,230円(税込)

試験日程

試験会場による

資格概要

OJC-WC:
システム開発に不可欠なサーブレット、JSPといったプログラミング能力の包括的な知識を認定

Java資格 OJC-P、OJC-WC(旧SJC-P、SJC-WC)が取得できるコース

自分に合う資格がわからない、どのような勉強内容かわからない!
そんな時は、迷わず、専門のカウンセラーにご相談ください!

カウンセリングのご案内

資格取得、学習できる校舎

東京都 | 新宿本校銀座校渋谷校上野校池袋校吉祥寺校八王子校町田校

神奈川県横浜スカイビル校川崎校藤沢校

埼玉県大宮校川越校

千葉県千葉校柏校

愛知県名古屋校

大阪府梅田校なんば校

京都府京都校

兵庫県三宮校